特徴紹介|人間ドック 乳がん検診 子宮がん検診 マンモグラフィー 透析療法 リハビリテーション|山口市 阿知須同仁病院

治療方針
一視同仁
〜誰にも差別をせず、全ての人を平等に見て同じように思いやりを持って待遇する〜
私たちは、創立時の理念である「一視同仁」の気構えを堅持して、地域医療の向上に努めてまいります。
私たちは、常によい医療環境作りに努力し、さらに在宅医療を推進して福祉と密に連携して参ります。
私たちの提供できる医療は、一人でも多く皆様にご理解いただけるものに徹底し、よりよい医療サービスに努めます。
私たちは、皆様の各方面について、教えに素直に心を開いて受け、意思の疎通を密に、皆様の病院として発展させていきます。
私たちは、友愛と信用の確立を目標にかかげ、信頼できる病院を目指して、1日24時間、1年365日、何らかの形で医療サービスの提供と向上に努力してまいります。
阿知須同仁病院職員一同
当院の特徴紹介

外来のご案内

ここでは外来受診を行っている診療科目や診療担当医師をご紹介しております

 <外来診察分担表>平成30年 4月25日現在
 
内科(9:00) 前松田 昌子久岡美奈子松田 昌子染井 利英松田 昌子 
児玉 隆浩 児玉 隆浩吉賀 康裕  
      
児玉 隆浩児玉 隆浩児玉 隆浩児玉 隆浩児玉 隆浩 
 久岡美奈子    
 瀬川 誠    
外科(9:00) 前西田 一也岡ア 嘉一西田 一也
(8:30)
上田 和弘西田 一也

(総合外来)
西田 一也

中村 玉美岡ア 嘉一岡ア 嘉一上田 和弘岡ア 嘉一 
総合外来丸本多
(健診)
丸本多
(健診)
丸本多
(健診)
丸本多
(健診)
非常勤医師
(健診)
 
整形外科  関 寿大   
橋本 貴弘   今城 靖明 
女性総合外来
循環器内科
  (午後)
松田 昌子
   
脳神経外科(午後)
土師 康平

鈴木倫保
(月1回午後)

(午後)
藤山 雄一
   
リウマチ外来   金沢 守  
泌尿器科     山本義明
(月1回午前)
心臓血管外科   濱野公一
(月1回午後)
  
呼吸器内科     浅見麻紀注1
末竹諒注1
上原翔注1
濱田和希注1
※前…午前 後…午後 注1 週替わりで担当
※女性総合外来の初診はインターネットでも予約を受け付けています。こちらをクリックして下さい。

 


 

女性総合外来

女性総合外来の“女性のためのいきいき健康講座”
  • 男性と女性の体の仕組みは違う? 生殖器はもちろん違いますが、他にもたくさん違いがあり、それを作り出しているのは主に性ホルモンと男女で違う遺伝子です。特に女性では下の図のように、卵巣から出る女性ホルモンが急速に増える思春期と急に減る更年期で、一生が幼年期、性成熟期、老年期の3つの期間に区切られます。 この女性ホルモンが体全体にいろんな影響を及ぼすため、多くの男女差が作り出されます。
女性総合外来 松田 昌子先生
  • 病気にも男女差がある? あります。
女性に多い病気関節リウマチ、シェーグレン症候群、橋本病、バセドウ病、片頭痛、骨粗鬆症、脂質異常症、うつ病、パニック障害、 摂食障害、アルツハイマー型認知症など
男性に多い病気多くの癌、痛風、心筋梗塞、慢性閉塞性肺疾患など
健康への影響が女性に対してより大きいもの喫煙、糖尿病など
臨床的に男性と比べ差があるもの狭心症、心筋梗塞
その他くすりの効き方
  • 更年期症状とは? 閉経(50-51歳が多い)前後の約10年間に女性ホルモンの急激な低下から起こってくる以下のような症状群を指します。不定愁訴と言われるようなものが多く、甲状腺ホルモンが過剰に出るバセドウ氏病など他の病気と鑑別しなければなりません。
症状症状の程度
1. 顔がほてる10630
2. 汗をかきやすい10630
3. 腰や手足が冷えやすい14950
4. 息切れ、動悸がする12840
5. 寝つきが悪い、眠りが浅い14950
6. 怒りやすく、すぐイライラする12840
7. くよくよしたり、憂うつになることがある7530
8. 頭痛、めまい、吐き気がよくある7530
9. 疲れやすい7420
10. 肩こり、腰痛、手足の痛みがある7530
点数の合計が51点以上なら婦人科や女性総合外来に相談してみてください。

女性総合外来にはどんな方が受診するのでしょうか?

どんな方でも受診できます。“更年期症状かもしれない”、“どこの科を受診したらよいかわからない”というような方もOKです。病気の症状についてじっくりとお話をお聞きし、患者さんの希望を考慮しながら検査や治療の計画を立てます。場合によっては漢方薬を処方します。専門医に診察してもらった方が良い場合はご紹介します。

入院のご案内



入院の手続
入院が決まりましたら、1階総合受付にお越しください。
入院手続には次のような書類が必要です。
 1.診察券
2.健康保険証、介護被保険者証、限度額適用認定書、印鑑
保険証等は月に1度確認させていただきます。ご協力お願いいたします。
入院費について
入院費は毎月末日で締め、翌月10日頃に請求書を発行いたします。
お支払いは支払い窓口(総合受付)にてお支払いください。(銀行振込可)
 (月〜金曜日:8時30分〜18時30分 土曜日:8時30分〜12時30分)
有料室などの保険外費用は、別途料金表にて計算いたします。
ご不明な点はナースステーションまたは総合受付にお尋ねください。
入院時にお持ちいただく物
下着類、洗面用具、タオル、湯のみ、スプーン、室内用はきもの(スリッパ等)、印鑑などの身の回り品をご用意下さい。院内の売店でも販売しております。
多額の金銭および貴重品は、お持ちにならないでください。
 (貴重品は、有料のコインロッカーまたは貴重品保管庫をご利用ください。それ以外の場合での盗難は一切責任を負いかねます。)
病衣についてご希望があれば、105円(1日)でご利用いただけます。
食事
食事は「入院時食事療養費(Ⅰ)」に基づいて準備いたします。
食事は病状等に応じ医師の指示のもと、ご用意しております。
配膳時間 朝食:7時30分 昼食:12時 夕食:18時
入院時の食事料金については「朝・昼・夕」の1食づつの計算となります。
 注意事項
 ※ 治療食の方は食事療法を守るようにしてください。
※ 管理栄養士による栄養食事指導を行っております。
※ 各病棟には患者さん用の食堂施設もございます。食堂で食事をされる事をお勧めします。
面会
面会時間:午後1時〜午後8時までです。
面会の際は各病棟のナースステーションに申し出ください。
面会に際しては、患者さんの安静や治療の妨げにならないようにお願いします。
ロビー、デイルームをご利用ください。
夜間は(午後9時〜午前6時)は病院出入口は閉鎖いたします。緊急の方は正面玄関備え付けインターホンにてお呼び出し下さい。
入院生活のお願い
入院中は医師や看護師からの指示をお守りください。分からない事は気軽に相談して下さい。
 ※ 入院中は、治療および療養に専念するようお願いします。
当院では、館内禁煙となっております。入院中の煙草はやめましょう。
入院中の飲酒は固くお断りいたします。
診療の都合により病室をかわっていただくことがありますのでご協力願います。
入院規則の守れない時は当院では対応できなくなることがあります。

人間ドックのご案内

阿知須同仁病院ではどなたにも満足していただけるよう、
手作りの人間ドックを目指しています。

阿知須同仁病院人間ドック検査項目
区分内容半日ドック一泊ドック
診察・説明問診、内科医による診察、説明、指導
生理身体測定(BMI・腹囲)、血圧測定・心拍数
視力検査・眼底検査・眼圧測定
聴力検査(オージオメーター1000Hz・4000Hz)
肺機能検査
尿・便尿中一般物質定性半定量、尿沈渣顕微鏡検査
便潜血(ヘモグロビン)2日法
血液学的検査赤血球数、白血球数、血色素量、ヘマトクリット、
血小板数、血液像、網赤血球数、MCV・MCH・MCHC
生化学 I総蛋白、A/G、アルブミン、クレアチニン、尿酸
総コレステロール、HDL-コレステロール、中性脂肪
LDL-コレステロール、総ビリルビン、GOT、GPT
γ-GTP、ALP、空腹時血糖、尿素窒素
Na・Cl、K、Ca、P、LDH
コリンエステラーゼ、アミラーゼ
HbA1c
血糖(糖負荷試験) 
血清学梅毒〈TPHA〉、RF、CRP HBs抗原、HBs抗体、HCV抗体
X線他
生体検査
胃透視 又は 胃内視鏡
胸部X-P 
胸部X-P(2方向) 
心電図
ABI 
腹部エコー(肝臓・胆嚢・膵臓・腎臓・脾臓)
宿泊人間ドック専用室又は当院指定のホテルを選択 
個人申し込みの料金(税込)39,960円 61,560円
*検査項目の追加、削除など検査内容により金額の変動がございます。
*宿泊は、病院内の人間ドック専用個室又は指定のホテルを選択していただきます。
*オプション検査項目を追加できます。(以下の項目以外もご相談ください。)
 (下記価格は人間ドックと同時に行った場合のセット価格です。)
オプション検査(例)
(税込)
頭部CT検査11,880
動脈硬化セット(頚動脈エコー・ABI検査)5,400
骨密度検査4,860
乳がん検診(触診・マンモグラフィー2方向)6,480
子宮がん検診7,560
前立腺がん検査PSA(血液検査)1,512
大腸内視鏡23,760
また、以下のような指定・認定も取得しており、安心して受診していただけます。
「日本病院会」人間ドック実施指定施設
「健康保険組合連合会」人間ドック実施指定施設
「協会けんぽ生活習慣病予防」実施機関
<お申し込みから受診までの流れ>
予約制になります。下記に電話でご連絡ください
阿知須同仁病院健診部 TEL:0836−65−5778(直通・FAX兼用)
受付時間 平日 午前8時30分〜午後5時30分
日時・コースの内容(オプション検査項目など)はご相談ください。
 *なお、人間ドック・健診は健康保険の適用はありません。ご了解ください。
検査の前日は、普通の生活で結構です。ただし、夕食は午後9時までにすませ、食べすぎや飲み過ぎはさけてください。
検査当日は、お食事やお茶など飲食物はとらずにご来院ください。
当日持参して頂くもの:記入した問診票・検便容器(採取済)・健康保険証
 洗面用具(一泊ドックのみ)
*「保険証」は一部保険診療になった場合必要です。
人間ドック専用の個室を用意しています。(検査衣に着替えて受診してください。)
その他の健康診断のご案内
○ 企業で実施されている健康診断
  *定期健康診断・協会けんぽ生活習慣予防健診、採用時健診など
○ 市町村の健診
  *山口市・宇部市などの特定健診、がん検診、予防接種など
<お問い合わせ先>
阿知須同仁病院 健診部 TEL:0836-65-5778(直通・FAX兼用)
         受付時間 平日 午前8時30分〜午後5時30分

PSG(終夜睡眠ポリグラフィー)検査

これは医療機関に泊りがけで行う検査法で、頭や顔、体の必要な部位にテープで電極を貼りつけ、実際に一晩眠りながら脳波や呼吸、眼球、筋肉の動きなどを記録し、睡眠の状態について調べるものです。検査は痛みを伴うものではありません。

この結果を解析し、正常な睡眠の経過と比較することで、睡眠時無呼吸症候群(SAS)の診断を行います。

当日は18時00分までに 受付 にお越しください。

(受付が閉まっている場合は、受付前に医療職員直通電話がありますので、
そちらで来られた事をお知らせ下さい)

準備していただくこと

  • 夕食は済ませておいてください。(病院からの食事提供は致しません)
    お仕事の都合上食べる時間がない場合は持ち込んでいただいて結構ですが口が余り開かないので食べやすいものが良いと思います。
  • 入浴はできるだけ済ませておいて下さい。(入浴後、整髪料等は付けないで下さい)
    来られたらすぐ検査機器を装着します。
  • ひげそりなど必要な洗面具、化粧品、飲み物などはご用意下さい。

持参品

  • 現在使用しているお薬
  • 事前にお渡しした、入院申込書・入院治療計画書・PSG検査病室使用申込書
    印鑑の必要な所は、必ず捺印して下さい
  • ペットボトルの飲み物・長めのストロー(検査機器を装着すると口が少ししか開かない為)
  • 新聞・雑誌等、時間をつぶせるような物があれば何でもお持ち下さい。
  • 下着
  • 軽装(夏はTシャツ、短パン、冬はジャージ等)又はパジャマ等でも結構です。
    病衣の貸し出しも出来ますので、ご希望される場合は、お申し付け下さい。
    (病衣代 無料)(サイズ:S・M・L・LL)

お願い

  • 多額の現金、貴重品はお持ちにならないようにお願いいたします。
    万が一盗難、破損等が起きた場合、病院は責任を負いかねますのでご了承下さい。
  • 予約日に都合が悪くなられたときはお早めにご連絡下さい。
  • 病院建物内は全てにおいて禁煙となります。

入院検査費用

  • 三割負担の方      36,000  円
  • 一割負担の方      16,000  円
    注) お支払いは次回診察日にお願いします。

検査の流れ

18:00入院(ご自宅で食事・入浴洗髪を済ませてから来院下さい)
*お部屋は個室で、トイレも完備されています。
18:30電極類を取り付けます(約40分要します)
21:00消灯とともに検査開始
就 寝*不眠時は睡眠剤をお渡ししますので病棟ナースへお申し出下さい。
*電極装着時、入眠時までTVを見ることができます。
*検査中にトイレに行くことは可能です。
翌 朝 
5〜6:00頃検査終了(目が覚めたらナースコールを押して下さい。)
蒸しタオルも準備しておりますが、シャワーも利用可能です。
6〜7:00頃帰宅

注意事項

  • 検査結果の解析には2週間程度かかります。 2週間経ちましたら結果がでているかどうかお電話でご確認ください。
阿知須同仁病院
TEL 0865-65-5555
FAX 0836-65-2836

腎センター



■ 透析療法とは
腎臓が正常に働かなくなると、体中に余分な水分や老廃物がたまり尿毒症という状態になります。尿毒症になると食事療法や薬物療法では症状を改善することができず、腎臓のかわりに水分や老廃物を排出する「透析療法」と呼ばれる治療が必要となります。

血液透析は血液をポンプで体外に循環させ、透析器(ダイアライザー)という装置を通して余分な水分や老廃物を除去する治療です。

透析器の中には中空糸(微小な穴のあいたストローのようなもの)が1〜2万本入っており、この中空糸の中を血液が通過し、外を透析液が流れます。中空糸の穴を介して尿素窒素やクレアチニンといった不要な老廃物は中から外へ、重炭酸イオン、カルシウムなどの体内で欠乏しやすいものは外から中へと移動します。 また徐水制御装置が膜の内外の圧力を調節することで余分な水分を中から外へと除去します。この治療を通常1回3〜4時間、週に3回行います。

■ 医療スタッフ
医師2名、看護師5名、臨床工学技士2名
透析ベット数:5床
透析時間:月・水・金(9:00〜)
特殊血液浄化法
・持続的血液濾過透析療法
・血漿交換療法
・血液吸着療法
・血漿吸着療法
・二重濾過血漿交換療法
・胸水・腹水濾過濃縮再静注法

■ 透析スタッフより
私達は平成元年より透析室を設立して以来、患者さんの幅広いご要望にお応え出来ますよう、スタッフの質の向上と透析設備の充実を計り、今日までに至っています。
透析医療は日々進歩しております。私たちも医師、看護師、臨床工学技士がそれぞれの専門分野で患者さんに満足して頂けるよう努力いたしております。

リハビリテーション



■ リハビリテーション科
理学療法士6名
作業療法士5名
言語聴覚士4名
マッサージ師1名

■ 施設基準
脳血管疾患リハビリテーション料(Ⅱ)
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
がん患者リハビリテーション料

■ 理学療法(理学療法士)
疾病・傷害などが原因で発症する機能障害等を、運動療法により筋力・関節可動域といった身体機能,および温熱・光線・電気などの物理療法による疼痛・循環などの改善を図る治療です。急性期の脳血管疾患・手術後の疾患へのアプローチを積極的に行っており、新しい訓練手技・手法を常に取り入れております。また障害が残ったとき,基本的動作や日常生活活動を改善するための指導,福祉用具の選定や住宅改修・環境調整,在宅ケアなどを行います。

■ 作業療法(作業療法士)
身体または精神に障害のある方、またはそれが予測される方に対して主体的な活動の獲得をはかるため、作業活動(日常活動の諸動作(仕事・遊びなど))を用いて諸機能の回復を促す治療です。術後の整形疾患や急性期の脳血管疾患から、療養型の各種老人性疾患に対して、個別指導を行っていきます。手段としても徒手・ADL訓練・手工芸・自助具・装具の作製導入・住宅改修等様々です。

■ 言語聴覚療法(言語聴覚士)
私達は毎日何気なく食べ物を食べている。又、ことばによってお互いの気持ちや考えを伝え合い生活をしています。病気や交通事故、発達上の問題により食べる機能を、コミュニケーション機能を損なわれてしまうことがあります。言語聴覚士はそのような問題がある方に自分らしい生活を構築できるよう支援する専門職です。成年期・老年期の失語症や構音障害、小児の言語発達遅滞などを対象にした個別訓練を行っております。又、摂食・嚥下障害の訓練も行っておりVF検査(嚥下造影撮影)を取り入れております。

■ 退院前訪問指導
当院は一般病棟・療養型病床群・外来・通所リハビリテーション・訪問リハビリテーションといった部門があります。その中で、幅広い年齢層の患者様に急性期→維持期→地域といった一連のアプローチをする事が可能です。在宅復帰される際はスタッフが訪問し、住宅改修・在宅サービスのコーディネートをしています。

■ 外来リハビリテーション・小児リハビリテーション
自宅療養中の方、けが等でリハビリが必要となった方、小児の外来リハビリを行っております。

■ 訪問リハビリテーション
来院の難しい患者様(寝たきりや高齢者の方など)に対して、リハビリスタッフがご自宅に伺って身体機能訓練や、日常動作訓練を行います。自助具・福祉用具・住宅改修のアドバイスをしたり、家族への介助方法の指導も交え、生活がより充実したものになるようお手伝いします。

当院の特徴紹介

外来のご案内

ここでは外来受診を行っている診療科目や診療担当医師をご紹介しております

入院のご案内

人間ドックのご案内

阿知須同仁病院ではどなたにも満足していただけるよう、
手作りの人間ドックを目指しています。

腎センター

リハビリテーション

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